株式会社ローソン

証券コード: 2651 / 対象年度: 2024 / 提出日: 2024-05-22
業種 小売業 上場廃止
年度切替

このページは、EDINETに提出された有価証券報告書をもとに、 企業のリスク認識・投資領域・経営方針を自動整理したものです。

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3分で読める事業概要

有価証券報告書の記載内容をもとに、事業内容・主なサービス・確認ポイントを自動整理した参考情報です。

事業の概要

コンビニエンスストア「ローソン」のフランチャイズシステムおよび直営店舗の運営を主軸とする企業です。国内では「ローソン」「ナチュラルローソン」「ローソンストア100」を展開し、さらに成城石井などの高付加価値スーパーやエンタテインメント関連、金融関連、海外事業など多角的な展開を行っています。

主な事業領域

コンビニエンスストアのフランチャイズシステムおよび直営店舗の運営。

主な製品・サービス

  • ローソン
  • ナチュラルローソン
  • ローソンストア100
  • 成城石井
  • チケット・音楽・映像ソフト販売
  • 銀行業務

ビジネスモデル

フランチャイズシステムおよび直営店舗の運営による収益。また、成城石井などの高付加価値スーパーやエンタテインメント関連事業など多角的な展開。

セグメント・事業構成

国内コンビニエンスストア事業、成城石井事業、エンタテインメント関連事業、金融関連事業、海外事業、その他(コンサルティング等)。

戦略・方向性

「ローソングループ Challenge 2025」のもと、「新・マチの“ほっと”ステーション」の実現を目指す。3つの約束(圧倒的な美味しさ、人への優しさ、地球(マチ)への優しさ)を軸に、店舗DXやQECサービスの構築など「Real×Tech Convenience」を推進。

強みとして読み取れる点

  • 広範な国内・海外の店舗ネットワーク
  • 多角的な事業ポートフォリオ(成城石井、金融等)
  • 独自のブランド力と商品開発力

課題として読み取れる点

  • 物流の2024年問題への対応
  • CO2排出量や食品ロスの削減などの環境負荷低減
  • 人権デュー・ディリジェンスの徹底

確認ポイント

  • 「ローソングループ Challenge 2025」の達成状況(ROE15%以上、EPS500円以上)
  • DX推進による店舗運営効率化と顧客体験向上
  • 海外事業の成長推移

概要整理の信頼度: 4 / 5 ・提供された本文に主要なセグメント、経営戦略、具体的な課題、およびサステナビリティへの取り組みが詳細に含まれているため。

有報ナビによる分析

有価証券報告書の記載内容をもとに、リスク、経営方針、 投資・研究開発に関する情報を整理したものです。

各スコアは、有価証券報告書の記載内容を整理するための参考指標です。 5段階表示で、スコアが高いほど各項目の性質が強く出ていることを表します。 ただし、投資判断、企業価値、将来業績を評価・予測するものではありません。

特に「リスク開示記載度」は、高いほど良いという意味ではありません。 有報上で注意して読むべきリスク記述が多い、具体的、または重い可能性があるという意味です。

スコアの詳しい見方
リスク開示記載度
スコアが高いほど、有価証券報告書に記載されたリスク開示について、 注意して読むべき記述の多さ・具体性・重さが強いことを表します。 企業そのものの危険度や倒産リスクを示すものではありません。
方針記載度
スコアが高いほど、経営方針、対処すべき課題、資本政策、 リスク対応などが具体的に記載されていることを表します。 方針の良し悪しや実現可能性を判定するものではありません。
投資・変化記載度
スコアが高いほど、設備投資、研究開発、新規事業、DX、海外展開、 事業構造の変化など、将来に向けた取り組みの記載が強いことを表します。 成長性や投資成果を予測するものではありません。

リスク開示の整理

リスク開示記載度: 2 / 5

有報ナビによる整理

M&Aや提携に伴うのれん減損リスク(対応策:第三者機関への評価依頼、撤退基準の設定)、フランチャイズ契約におけるブランド毀損や信頼関係悪化のリスク(対応策:日常的なコミュニケーションとサポート)、銀行事業における規制対応およびキャッシュレス化への対応遅れのリスク(対応策:コンプライアンス研修、情報共有)、原材料価格高騰による影響(対応策:代替原料、複数ルートの確保)、気候変動リスク(対応策:TCFD提言に沿った情報開示)、食品の安全性、ITシステム不備、個人情報の漏洩等によるレピュテーションリスク(対応策:品質管理体制、セキュリティ強化、ポリシー策定)、自然災害や感染症による事業継続への影響(対応策:BCM/BCP整備、保険付保)。

経営方針・課題の整理

方針記載度: 4 / 5

有報ナビによる整理

ローソンは、国内コンビニを核としつつ、成城石井やエンタテインメント、金融、海外事業など多角的なポートフォリオで成長を目指す。2025年に向けた明確な数値目標(ROE15%以上、EPS500円以上)を掲げ、DX推進や海外市場での積極的な店舗拡大を通じて企業価値の向上を図る戦略が非常に具体的。

成長方針

中期経営ビジョン『ローソングループ Challenge 2025』に基づき、国内コンビニ(QEC推進、DX、エリアカンパニー制)、成城石井(高品質・多角化)、エンタテインメント(M&A含む拡大)、金融(ATM基盤活用)、海外(中国での1万店舗目標、東南アジアの3,000店舗目標)など各事業の成長を加速。

資本政策

ROE15%以上、EPS500円以上を目標とする「2025年チャレンジ指標」に基づき、成長投資と株主還元のバランスを重視。持分法適用会社や子会社の事業拡大に向けた資本政策の柔軟な対応も検討。

リスク対応方針

リスク管理体制を整備し、経営層による判断と対策策定を実施。M&A/提携、FC運営、銀行規制、原材料高騰、気候変動、人権、資産毀損、資金調達、為替、食品安全、ITシステム、個人情報、レピュテーション、法規制、災害、感染症など多岐にわたるリスクを特定し、それぞれに対し具体的な対策(代替ルート確保、BCP策定、セキュリティ強化等)を講じている。

関連する原文は、下部の「有報本文」に掲載しています。

投資・研究開発・成長施策の整理

投資・変化記載度: 4 / 5

有報ナビによる整理

ローソンは、既存のコンビニエンスストア基盤を活かしつつ、AIやデリバリー連携を含む高度なDX戦略を展開。国内では店舗運営の効率化と「新・マチのほっとステーション」への変革を進め、海外(特に中国)での急速な拡大とOMO/QECといったデジタル融合による成長投資を積極的に行っている。

設備投資の方向性

国内店舗の改装、情報システム関連の拡充、および海外拠点の展開と設備投資に積極的な投資を行っている。

研究開発・商品開発

公式な研究開発活動の記載はないが、DX推進やAI活用など技術導入による業務効率化を重視している。

投資・変化テーマ

  • 店舗DX
  • AI活用次世代発注システム
  • デリバリープラットフォーム連携
  • QEC(Quickest E Commerce)
  • 海外事業拡大
  • OMO(Online Merges with Offline)

関連キーワード

  • AI
  • DX
  • デジタルマーケティング
  • 自動化・省人化
  • データ活用

財務情報

提出書類の財務情報を、会計基準や表示範囲とあわせて整理しています。

表示基準

会計基準 連結区分 対象期間 表示状況主要財務指標を表示できません

提出日: 2024-05-22

主要財務指標を表示できません

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財務項目の関係

資本項目の関係

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有報本文

有報ナビによる整理の根拠となる原文を、項目ごとに確認できます。

事業・経営に関する有報本文

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事業・経営に関する有報本文を表示

事業の内容

抜粋表示 / 原文長 約2022文字

3 【事業の内容】 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、親会社(三菱商事株式会社)、子会社、関連会社(共同支配企業を含む)で構成されており、コンビニエンスストア「ローソン」のフランチャイズシステム及び直営店舗の運営を主な事業として展開しております。 当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 〔国内コンビニエンスストア事業〕 ・当社は、主としてフランチャイズシステムによるコンビニエンスストア「ローソン」「ナチュラルローソン」及び「ローソンストア100」のチェーン本部として、フランチャイズシステム及び直営店舗を運営しております。 ・連結子会社の株式会社ローソンアーバンワークスは、東京、千葉を中心にコンビニエンスストア「ローソン」の店舗運営を行っております。 ・連結子会社の株式会社ローソンストア100は、コンビニエンスストア「ローソンストア100」の店舗運営及び指導並びに商品関連事業を行っております。 ・連結子会社の株式会社ローソン南九州は、鹿児島県でコンビニエンスストア「ローソン」の店舗運営を行っております。 ・連結子会社の株式会社SCIは、加工食品、冷凍食品等の食肉や包装資材等の卸売業を営んでおります。 ・持分法適用会社の株式会社ローソン沖縄は、当社と株式会社サンエーとの合弁事業として、沖縄県でコンビニエンスストア「ローソン」の店舗運営を行っております。 ・持分法適用会社(共同支配企業)の株式会社ローソン高知は、当社と株式会社サニーマートとの合弁事業として、高知県でコンビニエンスストア「ローソン」の店舗運営を行っております。 〔成城石井事業〕 ・連結子会社の株式会社成城石井は、高付加価値追求・製造小売型スーパーマーケット「成城石井」を運営しております。 〔エンタテインメント関連事業〕 ・連結子会社の株式会社ローソンエンタテインメントは、ローソン店舗などにおいてチケット及び音楽・映像ソフトを販売しております。 ・連結子会社のユナイテッド・シネマ株式会社は、複合型映画館の運営を行っております。 〔金融関連事業〕 ・連結子会社の株式会社ローソン銀行は、銀行業を営んでおります。 〔海外事業〕 ・連結子会社の羅森投資有限公司は、中華人民共和国において事業を営む会社を統括しております。 ・連結子会社の上海羅森便利有限公司は、中華人民共和国でコンビニエンスストア「ローソン」の直営店舗及びフランチャイズ店舗を運営しております。 ・連結子会社の上海楽松商貿有限公司は、中華人民共和国でコンビニエンスストア「ローソン」の直営店舗を運営しております。…

経営方針・経営戦略・対処すべき課題

抜粋表示 / 原文長 約6562文字

1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。 (1)会社の経営の基本方針 ローソングループでは、すべての活動の根底にあるものとして「グループ理念」を策定しております。 そして、このグループ理念のもとに、ローソンが目指すべきゴールイメージを明確化し、すべての活動をこのゴールイメージに向かうものとするべく、「ビジョン」を掲げております。 併せて、このビジョンを実現するために全員が一丸となって邁進していくことが可能となるよう、個人に求められる行動を明確化するべく、「ローソンWAY」を定めております。 また当社は、ローソンWAYとは別に、1998年に倫理観点での考え方や行動の指針となる「ローソン倫理綱領」、2008年にグループとして高い倫理観、誠実さや思いやりをもって行動することを宣言する「ローソングループ企業行動憲章」を制定し、当社グループ内での周知徹底に努めております。 加えて、これらのような指針の他、サステナビリティに関する「ローソングループサステナビリティ方針」、環境に関する「ローソングループ環境方針」、人権に関する「ローソングループ人権方針」など、各テーマに関する方針も定め、当社グループ内外での周知徹底に努め、公表しております。 なお、個人情報保護や情報セキュリティ、取引、調達など、各種の方針類につきましては、当社ウェブサイトに掲載しておりますので、ご参照ください。 https://www.lawson.co.jp/company/activity/sustainability/policy/ 他方、当社は事業活動を通じた社会への約束として、「圧倒的な美味しさ」「人への優しさ」「地球(マチ)への優しさ」という「3つの約束」を掲げております。 (2)目標とする経営指標 当社グループは、株主資本の最適活用を図るとともに、株主との一層の価値共有を図り会社業績に連動させるため、ROE(親会社所有者帰属持分当期利益率)及びEPS(基本的1株当たり当期利益)の向上を目標として、事業の成長に取り組んでおります。そして、中期経営ビジョン「ローソングループ Challenge 2025」の中で、お客さま・社会・仲間(加盟店や従業員など)からの「レコメンドNo.1」の獲得を目指すとともに、成長投資と株主還元のバランシングの観点から、「2025年チャレンジ指標」として、ROE15%以上、EPS500円以上を掲げております。 なお、社会環境に関する目標及び人的資本に関する目標については、「第一部企業情報 第2 事業の状況 2 サステナビリティに関する考え方及び取組」をご参照ください。…

対処すべき課題

抜粋表示 / 原文長 約6562文字

1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。 (1)会社の経営の基本方針 ローソングループでは、すべての活動の根底にあるものとして「グループ理念」を策定しております。 そして、このグループ理念のもとに、ローソンが目指すべきゴールイメージを明確化し、すべての活動をこのゴールイメージに向かうものとするべく、「ビジョン」を掲げております。 併せて、このビジョンを実現するために全員が一丸となって邁進していくことが可能となるよう、個人に求められる行動を明確化するべく、「ローソンWAY」を定めております。 また当社は、ローソンWAYとは別に、1998年に倫理観点での考え方や行動の指針となる「ローソン倫理綱領」、2008年にグループとして高い倫理観、誠実さや思いやりをもって行動することを宣言する「ローソングループ企業行動憲章」を制定し、当社グループ内での周知徹底に努めております。 加えて、これらのような指針の他、サステナビリティに関する「ローソングループサステナビリティ方針」、環境に関する「ローソングループ環境方針」、人権に関する「ローソングループ人権方針」など、各テーマに関する方針も定め、当社グループ内外での周知徹底に努め、公表しております。 なお、個人情報保護や情報セキュリティ、取引、調達など、各種の方針類につきましては、当社ウェブサイトに掲載しておりますので、ご参照ください。 https://www.lawson.co.jp/company/activity/sustainability/policy/ 他方、当社は事業活動を通じた社会への約束として、「圧倒的な美味しさ」「人への優しさ」「地球(マチ)への優しさ」という「3つの約束」を掲げております。 (2)目標とする経営指標 当社グループは、株主資本の最適活用を図るとともに、株主との一層の価値共有を図り会社業績に連動させるため、ROE(親会社所有者帰属持分当期利益率)及びEPS(基本的1株当たり当期利益)の向上を目標として、事業の成長に取り組んでおります。そして、中期経営ビジョン「ローソングループ Challenge 2025」の中で、お客さま・社会・仲間(加盟店や従業員など)からの「レコメンドNo.1」の獲得を目指すとともに、成長投資と株主還元のバランシングの観点から、「2025年チャレンジ指標」として、ROE15%以上、EPS500円以上を掲げております。 なお、社会環境に関する目標及び人的資本に関する目標については、「第一部企業情報 第2 事業の状況 2 サステナビリティに関する考え方及び取組」をご参照ください。…

経営成績・財政状態の概況

抜粋表示 / 原文長 約10397文字

4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況の概要並びに経営者の視点による当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績 当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5類感染症に変更されるなどアフターコロナへの移行が進む中で、グループ一丸となって中期経営ビジョン「ローソングループ Challenge 2025」の実現に向けて取り組みました。具体的には、2020年9月に立ち上げたローソングループ大変革実行委員会の各種施策を推進するとともに、グループ全体で持続的な成長に向けた中長期課題の解決、新たな収益機会の獲得及び働きがいの向上に取り組むとともに、多様な人財が活躍する職場環境や体制づくりのため、各種LGBTQ施策を導入し、「PRIDE指標2023 *1 」において「ゴールド」を受賞しました。また、「地域密着×個客・個店主義」の実現に向けてカンパニー制を全国8エリアに拡大し、よりお客さまに近い現場で顧客価値の創造を徹底追求する体制を強化するために権限及び機能を本部から現場に移行し、各種施策を推進しました。 *1 一般社団法人work with Prideが2016年に策定した、職場におけるLGBTQ+などのセクシュアル・マイノリティへの取り組みの評価指標です。 これらの結果、当期の連結業績は、営業収益 1兆879億64百万円 (前期比 8.8 %増)、 税引前当期利益772億92百万円 (同 64.0%増 )、 親会社の所有者に帰属する当期利益521億48百万円 (同 75.5%増 )となりました。 また、2023年度内部統制システムの整備の基本方針に基づき、当社グループ全体の内部統制の充実と事業リスクへの対応にも注力してまいりました。今後ともより一層、内部統制の充実を図ってまいります。 セグメントの業績は次のとおりです。 (国内コンビニエンスストア事業) 当期におきましては、人流は総じて増加傾向となる中で、大変革実行委員会で進めてきた店舗改装及び冷凍食品や日用品などの日常使いの商品の拡充を基盤に、各エリアカンパニーで品揃えの「幅」と在庫の「量」にこだわった売場の強化を推進しました。…

セグメント関連

抜粋表示 / 原文長 約45189文字

(2) 報告セグメント情報 報告セグメントの会計処理の方法は、注記「3.重要性がある会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同一であります。 当社グループの報告セグメントは以下のとおりであります。なお、セグメント利益は営業総利益から販売費及び一般管理費を控除した金額であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。 前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日 ) (単位:百万円) 報告セグメント その他 (注)1 合計 調整額 (注)2 連結合計 国内 コンビニエンスストア 事業 成城石井 事業 エンタテインメント 関連事業 金融関連 事業 海外事業 顧客との契約から 認識した収益 加盟店からの収入 250,292 860 1,862 253,016 253,016 直営店売上 77,237 109,134 58,016 72,918 317,307 317,307 その他 337,907 123 12,001 31,367 19,554 1,952 402,906 402,906 その他の収益 26,504 27 622 27,154 27,154 外部顧客への営業 収益 (1) 外部顧客への 営業収益 691,941 110,146 70,017 31,367 94,959 1,952 1,000,385 1,000,385 (2) セグメント間 営業収益 5,939 2,149 3,118 813 12,021 △ 12,021 697,881 110,146 72,167 34,486 94,959 2,765 1,012,406 △ 12,021 1,000,385 セグメント利益 又は損失(△) 47,611 12,798 4,858 3,848 △ 4,999 195 64,311 64,311 セグメント資産 1,685,636 78,564 101,509 413,733 95,729 4,493 2,379,666 △ 137,244 2,242,421 その他の項目 減価償却費及び 償却費 174,287 6,780 4,881 7,184 16,093 72 209,298 209,298 減損損失(注)3 9,133 92 393 9,623 9,623 持分法適用会社 への投資額 5,245 382 904 6,532 6,532 資本的支出 33,907 4,556 1,774 4,060 10,323 46 54,667 54,667 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング事業等を含んでおります。 2.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去高です。 3.減損損失は注記「16.…

リスクに関する有報本文

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事業等のリスクの原文を表示

事業等のリスク

抜粋表示 / 原文長 約8161文字

3 【事業等のリスク】 当社グループでは、組織目標の達成に影響を与える事象の中で、組織目標の達成を阻害するおそれのある要因をリスクとして特定し、リスクの予見と未然防止、リスク発生時の対応及びリスク収束後の改善を組織的に行うことにより、リスクの未然防止・最小化を図る対応を行っております。 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす可能性があると認識しているリスクは、(2)主要なリスクに記載したとおりです。なお、それらの主要なリスクは本有価証券報告書提出日現在において判断したものであり、当社グループの事業に関するリスクをすべて網羅しているとは限らず、不確実性も内在しており、実際の結果と異なる可能性があります。 (1) リスク管理体制 ①リスク管理に関する規程その他の体制 当社は、リスク管理を統括する部署を設置し、リスク管理に関連する規程を定めたうえ、平常時におけるグループ横断的な事前予防体制を整備しております。また、各部署において事業目的と関連した経営に重大な影響を及ぼすリスクを識別し、当該リスクが生じる可能性及びリスクがもたらす影響の大きさを分析し、重点的に対策を講じるべきリスクかどうかを評価してリスクの特性に応じた対応を実施しております。なお、その分析・評価の結果、及び対応方法等は、経営会議等にて報告され、経営に重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクに対して対応を議論しており、重要な業務執行においては、取締役会、経営会議等での意思決定に際して、当該事案に係るリスクを洗い出し、そのリスクへの対応策を事前に確認、議論の上で決議、執行しております。 また、リスク管理の実効性を確保するために、コンプライアンス・リスク管理委員会会議及び情報セキュリティ委員会会議と3つの小委員会を設置し、委員会及び委員長の職務権限と責任を明確にした体制を整備するとともに、リスク管理担当者の各部署及び関係会社への配置、及びリスク管理の教育・訓練の実施により、リスク管理意識の維持・向上を図っております。 ②リスク発生時の対応及び対応終了後の改善 当社は、当社グループにおけるリスクの発生により、事業の中断、損失の発生等の緊急事態・危機になり得るまたはそれらを引き起こし得る状況をインシデントと定義し、インシデント発生時には被害最小化を目的に、予め定められた報告ルート・方法に従い迅速なインシデント対応報告を行うこと及び重大なインシデント発生時の対策本部設置基準等のルールを整備しております。また、インシデント対応終了後は、発生要因を分析し、施策の見直し・改善を行い、再発防止へとつなげております。…

投資・研究開発に関する有報本文

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研究開発・設備投資などの有報本文を表示

サステナビリティ

抜粋表示 / 原文長 約17545文字

2 【サステナビリティに関する考え方及び取組】 当社グループのサステナビリティに関する取組みは、次のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。 (1)サステナビリティ共通 ・サステナビリティに関する考え方 当社グループはグループ理念「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします。」のもと、「マチの“ほっと”ステーション」を目指してお客さま起点で事業活動を推進しております。マチの幸せを実現するには、未来に向けてサステナブル(持続可能)な社会を実現し、ステークホルダー(利害関係者)と共生していくことが不可欠です。当社グループは、子どもたちに豊かな未来を引き継ぐため、「ローソングループ企業行動憲章」に基づき「ローソングループサステナビリティ方針」を制定し、ステークホルダーとともに持続可能な事業活動を推進いたします。 なお、「ローソングループサステナビリティ方針」につきましては、当社ウェブサイトに記載しておりますので、ご参照ください。 https://www.lawson.co.jp/company/activity/sustainability/policy/sustainability_policy/ 当社グループは、事業活動を推進する上で「3つの約束」を通じてチャレンジし、価値創造のプロセスを循環させることが「SDGs(持続可能な開発目標)」の達成に貢献し、持続可能な社会の実現に繋がると考え、社会課題の解決に向けて積極的に取り組みを進めております。 なお、持続可能な事業活動として、以下のような体制整備、課題・目標設定の上で、各種の取り組みを全社で推進しております。 ≪ガバナンス≫ 当社グループは、ESG基軸経営の実践を通じて、気候変動などの環境問題や人権などの社会的課題へ対応すべく、CSO(チーフ・サステナビリティ・オフィサー:最高サステナビリティ責任者)を設置し、代表取締役社長がこの任に就いております。加えて、社長直轄のSDGs推進室を専任部署として設置し、グループ全体のサステナビリティ活動に関する責任を担っております。サステナビリティに関連する部署の組織長が委員として出席する「SDGs委員会」(年4回開催)では、SDGs推進室が事務局となり、当社グループのサステナビリティに関する取り組みを推進しております。 SDGs委員会の下には、当社グループが対応すべき課題の中でも特にスピード感をもった対応が必要であると考えるテーマ(CO 2 排出量削減、食品ロス削減、プラスチック使用量削減、サプライチェーン、情報開示)について、ワーキンググループ等を設置し、具体的な推進施策等の検討を行っております。…

研究開発活動

抽出本文 / 原文長 約55文字

6 【研究開発活動】 該当事項はありません。 0103010_honbun_0906800103603.htm

設備投資等の概要

抜粋表示 / 原文長 約1334文字

2 【主要な設備の状況】 当連結会計年度末における、当社及び連結子会社の主要な設備等及び従業員の配置状況は、次のとおりであります。 (1) 提出会社 セグメントの名称:国内コンビニエンスストア事業 事業所名 所在地 設備の 内容 帳簿価額(百万円) 従業 員数 (名) 建物及び 構築物 工具、器具及び備品 土地 (面積 千㎡) リース 資産 ソフト ウエア その他 合計 本社 東京都 品川区 事務所 436 762 (―) 2,782 12,236 16,217 1,167 エリアオフィス ・支店 東京都 品川区他 835 227 330 (5) 299 1,692 2,842 店舗 東京都 品川区他 店舗 174,692 8,831 8,024 (113) 115,363 306,912 352 (2) 国内子会社 セグメントの名称:成城石井事業 会社名 事業所名 (所在地) 設備の 内容 帳簿価額(百万円) 従業 員数 (名) 建物及び 構築物 工具、器具及び備品 土地 (面積 千㎡) リース 資産 ソフト ウエア その他 合計 ㈱成城石井 本社及び店舗 (東京都 世田谷区他) 事務所 及び 店舗他 12,046 363 45 (0) 1,478 25 949 14,909 1,235 セグメントの名称:エンタテインメント関連事業 会社名 事業所名 (所在地) 設備の 内容 帳簿価額(百万円) 従業 員数 (名) 建物及び 構築物 工具、器具及び備品 土地 (面積 千㎡) リース 資産 ソフト ウエア その他 合計 ㈱ローソンエンタテインメント 本社及び店舗 (東京都 品川区他) 事務所 及び 店舗他 338 638 (― ) 23 1,405 2,405 900 ユナイテッド・ シネマ㈱ 本社及び店舗 (東京都 品川区他) 事務所 及び 店舗他 1,997 450 (― ) 176 83 697 3,404 284 セグメントの名称:金融関連事業 会社名 事業所名 (所在地) 設備の 内容 帳簿価額(百万円) 従業 員数 (名) 建物及び 構築物 工具、器具及び備品 土地 (面積 千㎡) リース 資産 ソフト ウエア その他 合計 ㈱ローソン銀行 本社事務所他 (東京都 品川区他) 事務所 及び システム設備 103 1,248 (― ) 5,813 18,182 25,347 192 (注) 1.帳簿価額は、日本基準に基づく金額を記載しております。 2.有形固定資産及びソフトウエアの帳簿価額には、仮勘定は含まれておりません。 3.土地及び建物の賃借に係わる年間賃借料は、134,295百万円であります。 4.上記金額には消費税等は含まれておりません。 5.…

その他の有報本文

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補足セクションの有報本文を表示

配当政策

抽出本文 / 原文長 約668文字

3 【配当政策】 当社は、重要な経営指標として、ROE(親会社所有者帰属持分当期利益率)を掲げ、事業活動に取り組んでおります。また、当社グループの持続的な成長の過程において、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しつつも、 安定的に1株当たり年間200円を下限とした上で、連結配当性向50%を目標として配当金 を支払うことを基本方針としております。 剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株につき117.5円の中間配当を実施いたしました。また、期末配当につきましては、2024年2月6日付で公表いたしました「KDDI株式会社による当社株券等に対する公開買付けの開始予定に関する賛同の意見表明及び応募推奨並びに資本業務提携のお知らせ」(2024年3月27日付の「KDDI株式会社による当社株券等に対する公開買付けの開始に関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ」を含みます。)を踏まえ、2024年2月6日付で公表いたしました「期末配当予想の修正(無配)に関するお知らせ」のとおり、当期の期末配当を行わないことを決定いたしました。 なお、当社は定款に「取締役会の決議により毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる」旨を定めております。 当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 決議年月日 配当金の総額 (百万円) 1株当たり配当額 (円) 2023年10月13日 取締役会決議 11,759 117.50

従業員の状況

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6. 「第一部 企業情報 第1 企業の概況 5 従業員の状況 (4) 管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異」 に記載しております。 (4)人権尊重の取組み 「ビジネスと人権」に関する企業の対応への要請は、日々強まっており、当社グループの事業活動及びサプライチェーン上における適切な対応が求められております。 2021年6月、事業活動における人権尊重の責任を果たすため、「ローソングループ企業行動憲章」に基づいた人権に関する最上位の基本方針として、「ローソングループ人権方針」を制定しました。この方針を実現するため、国際規範を支持・尊重しながら、事業活動のさまざまな場面において、人権デュー・ディリジェンスなど、人権尊重の取組みを進めます。 なお、「ロ―ソングループ人権方針」につきましては、当社ウェブサイトに掲載しておりますので、ご参照ください。 https://www.lawson.co.jp/company/activity/sustainability/policy/respect/ ≪ガバナンス≫ 人権尊重の取組みを推進する体制は、次のとおりです。取締役会の監督のもと、コンプライアンス・リスク管理委員会の枠組みを活用して取組みを推進しております。また、SDGs委員会など他の組織体制とも連携しながら活動しております。 ≪戦略≫ 人権デュー・ディリジェンスのもと、優先順位をつけながら、取組みを進めます。具体的には、中食等の製造ベンダにおける受入外国人労働者等の人権状況に着目し、人権監査実施のほか、積極的な対話を行ってまいります。他に、「ビジネスと人権」に関わる研修機会の拡大を推進するほか、ステークホルダー・エンゲージメントも強化してまいります。 ≪リスク管理≫ 人権尊重の取組みが不十分な場合、社会的な信用の毀損等に伴い、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。そこで、人権尊重の取組みの実行計画及び進捗状況を定期的にコンプライアンス・リスク管理委員会で報告し、今後に向けた対応を協議しております。また、個別的な事案が発生した場合に備えて、リスク統括部署その他関係部署と連携して対応する体制を整備しております。 ≪指標・目標≫ 「安全・安心と社会・環境に配慮した圧倒的な高付加価値商品・サービスの提供」及び「働きやすく、働きがいのある環境の提供」等の重要課題(マテリアリティ)に沿って、人権に配慮したサプライチェーンの構築・運用や、多様な人財がいきいきと活躍できる職場環境の整備などを進めてまいります。…

コーポレート・ガバナンス

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(1) 【コーポレート・ガバナンスの概要】 ① コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 当社は、「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします。」というグループ理念のもと、ステークホルダーを重視し、 ・ お客さまにとって「いつでも立ち寄りたくなる大好きなところ」 ・ フランチャイズ加盟店オーナーにとって「自己実現し生きがいを感じるところ」 ・ クルー(パート・アルバイト)にとって「自分自身が成長できるところ」 ・ お取引先にとって「夢のある提案をいっしょに形にするところ」 ・ 従業員にとって「仕事への誇りと社会的意義を実感できるところ」 ・ 株主にとって「間接的な社会貢献と将来への夢を託せるところ」 ・ 社会にとって「すべてのマチから喜ばれる安心安全なところ」 であることを目指し、その実現こそが企業価値の増大につながると考えております。 そのためには、法令遵守や社会規範等の遵守のみならず、グループ理念と「ローソン倫理綱領」に基づいた「思いやり」のある行動の実践及び「情報開示の基本原則」に基づいた積極的なディスクロージャーを通じて、経営の健全性・透明性を高め、コーポレート・ガバナンスの充実を図ることが重要であると考えております。 上記の基本的な考えに基づき、経営の監督の実効性を高めるため、 取締役及び監査役候補者を選任する際の基準として、「役員選任基準」を設けております。また、取締役会全体として多様性を確保し、適切な意思決定と監督が行えるよう、異なる専門性・経験等を持つ者を取締役候補者として選任しております。さらに、株式会社東京証券取引所が定める独立性基準に加え、当社独自の「独立性に関する判断基準」を設け、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員を取締役の3分の1以上選任し、経営の透明性・公正性の確保に努めております。 また、非業務執行取締役及び非常勤社外監査役のみで構成する「指名・報酬諮問委員会」を任意で設置しており、取締役の報酬や取締役候補者及び代表取締役候補者について諮問し、取締役会に提言することで、経営の透明性を確保し、より公正な判断ができるような体制にしております。さらに、親会社である三菱商事株式会社と少数株主との利益が相反する重要な取引・行為等について審議検討を行う「特別委員会」を任意で設置しております。同委員会は、委員長をはじめとするメンバー5名全員が親会社からの独立性を有する独立社外取締役及び独立社外監査役で構成しており、高い独立性のもと、該当する重要な取引・行為等について、その必要性、合理性、妥当性、公正性等を検証し、取締役会に答申する体制としております。…

重要な契約等

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5 【経営上の重要な契約等】 (1) 主要な加盟契約の要旨 a 当事者(当社と加盟者)の間で、取り結ぶ契約 (a)契約の名称 フランチャイズ契約 (b)契約の本旨 当社の許諾によるローソン・ストア経営のためのフランチャイズ契約関係を形成すること。 b 加盟に際し、徴収する加盟金、その他の金銭に関する事項 徴収する金銭の額 その性質 ・加盟金 1,100,000円(税込) ・左記①から②までの合計 ① 研修費 550,000円(税込) ・スクールトレーニング及びストアトレーニングに参加してローソンのシステムを習得する際に係る費用。 ② 開店準備手数料 550,000円(税込) ・出資金 1,000,000円 ・スムーズな開店のための一連の作業に係る費用及び手数料。 ・商品の仕入代金の一部決済に充当 c フランチャイズ権の付与に関する事項 (a)当該加盟店におけるローソン・ストア経営について“ローソン”の商品商標・サービスマーク・意匠・その他の標章の使用権。 (b)当社のサポートのもと、ローソン・チェーンシステムの経営ノウハウ及びローソン・ストア経営に必要な各種マニュアル・資料・書式等が提供され、これらを使用する権利。 (c)当社が貸与する店舗設備・什器備品の使用権。 d 加盟店に対する商品の販売条件に関する事項 (a)加盟者の開店時に在庫する商品は、開店日までに当社が準備しますが、商品代金は加盟者が負担します。商品代金の支払は、第b項の出資金により一部が充当決済され、残額は、開業後、日々加盟者が当社に送金する売上代金から随時充当決済されます。 (b)開店後は加盟者が当社の推奨する仕入先及びその他の仕入先から商品を買い取ります。商品代金の支払は、加盟者が当社に送金する売上代金から随時充当決済されます。 e 経営のサポートに関する事項 (a)加盟に際しての研修 加盟者を含む専従者は当社の定める研修のすべての課程を修了する必要があります。…

大株主の状況

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(6) 【大株主の状況】 2024年2月29日 現在 氏名又は名称 住所 所有株式数 (千株) 発行済株式 (自己株式を 除く。)の 総数に対する 所有株式数の 割合(%) 三菱商事株式会社 千代田区丸の内2-3-1 50,150 50.11 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 6,515 6.51 BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC) (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) PETERBOROUGH COURT 133 FLEET STREET LONDON EC4A 2BB UNITED KINGDOM (千代田区丸の内2-7-1) 2,155 2.15 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 中央区晴海1-8-12 2,134 2.13 KDDI株式会社 新宿区西新宿2-3-2 2,110 2.11 株式会社NTTドコモ 千代田区永田町2-11-1 2,092 2.09 MSIP CLIENT SECURITIES (常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) 25 Cabot Square, Canary Wharf, London E14 4QA, U.K (千代田区大手町1-9-7) 1,821 1.82 BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNY GCM CLIENT ACCOUNTS M LSCB RD (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) ONE CHURCHILL PLACE,LONDON, E14 5HP UNITED KINGDOM (千代田区丸の内2-7-1) 1,513 1.51 JPLLC-CL JPY (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) FOUR CHASE METROTECH CENTER BROOKLYN, NY11245 (新宿区新宿6-27-30) 1,007 1.01 ローソン社員持株会 品川区大崎1-11-2 ゲートシティ大崎イーストタワー 926 0.93 70,426 70.37 (注) 1.上記の所有株式数は、株主名簿に基づき記載しております。 2. 2023年10月18日付で公衆の縦覧に供されている大量保有報告書(変更報告書)において、ブラックロック・ジャパン株式会社及びその共同保有者が2023年10月13日現在で以下の株式を所有している 旨が記載されているものの、当社として2024年2月29日現在における実質所有株式数の確認ができませんので、上記大株主の状況には含めておりません。なお、その大量保有報告書(変更報告書)の内容は次のとおりであります。…

出典

データ元
EDINET 有価証券報告書
docID
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技術情報

分析バージョン
2024
使用モデル
gemma4:12b

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