事業の内容
抽出本文
/ 原文長 約217文字
3 【事業の内容】 当社グループは、当社及び子会社の計42社で構成されており、日本、米州、EMEA及びアジア・オセアニアにて情報通信及びネットワーク関連製品の研究開発、製造及び販売を主な事業としております。 なお、当社は特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事 実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 〔事業の系統図〕 (平成28年12月31日現在)
経営方針・経営戦略・対処すべき課題
抽出本文
/ 原文長 約419文字
3 【対処すべき課題】 (当面の対処すべき課題) ネットワークインフラに対する市場ニーズが高度化・広範化する中、当社グループは、技術力の向上、マーケティング力及び営業力の強化により、ネットワークのスペシャリストとして、迅速な対応と高度なトータルソリューションの提供により、事業価値・企業価値の向上に努めてまいります。 また、企業経営に対する健全性、透明性が求められる中、当社グループは、コーポレートガバナンスの確立、コンプライアンスの強化、会社情報の適時開示等を通して、これらの要求、要望に応えられるように全力で取り組んでまいります。 (会社の支配に関する基本方針) 当社は、「会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針」及び「買収防衛策」については、特に定めておりません。 なお、株式の大量買付行為等のうち、当社の企業価値及び株主共同の利益に資さないものについては、関係法令等に従い適切な措置を講じてまいります。
対処すべき課題
抽出本文
/ 原文長 約419文字
3 【対処すべき課題】 (当面の対処すべき課題) ネットワークインフラに対する市場ニーズが高度化・広範化する中、当社グループは、技術力の向上、マーケティング力及び営業力の強化により、ネットワークのスペシャリストとして、迅速な対応と高度なトータルソリューションの提供により、事業価値・企業価値の向上に努めてまいります。 また、企業経営に対する健全性、透明性が求められる中、当社グループは、コーポレートガバナンスの確立、コンプライアンスの強化、会社情報の適時開示等を通して、これらの要求、要望に応えられるように全力で取り組んでまいります。 (会社の支配に関する基本方針) 当社は、「会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針」及び「買収防衛策」については、特に定めておりません。 なお、株式の大量買付行為等のうち、当社の企業価値及び株主共同の利益に資さないものについては、関係法令等に従い適切な措置を講じてまいります。
セグメント関連
抜粋表示
/ 原文長 約2121文字
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) (単位:千円) 報告セグメント 調整額 (注)2 連結財務 諸表計上額 (注)3 日本 米州 EMEA(注)1 アジア・ オセアニア 売上高 (1) 外部顧客への売上高 12,830,512 7,206,457 5,651,225 2,672,956 28,361,152 28,361,152 (2) セグメント間の内部 売上高又は振替高 652,439 187,159 333,820 8,026,163 9,199,583 △ 9,199,583 13,482,951 7,393,617 5,985,046 10,699,120 37,560,735 △ 9,199,583 28,361,152 セグメント利益又は損失(△) △ 3,278,102 986,292 △ 415,471 △ 161,177 △ 2,868,459 341,321 △ 2,527,138 セグメント資産 16,764,807 6,265,978 2,808,119 4,001,713 29,840,618 △ 9,687,611 20,153,006 セグメント負債 12,799,890 7,810,977 1,754,377 8,799,916 31,165,161 △ 14,364,425 16,800,736 その他の項目 減価償却費 17,574 270,892 15,415 79,145 383,027 383,027 持分法適用会社への投資額 56,453 56,453 56,453 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 176,149 157,715 14,476 169,566 517,908 517,908 (注) 1 ヨーロッパ、中東及びアフリカ。 2 調整額は以下のとおりであります。 (1) セグメント利益又は損失の調整額341,321千円には、セグメント間取引消去258,120千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等83,200千円が含まれております。 (2) セグメント資産の調整額△9,687,611千円には、セグメント間取引消去△9,546,814千円及びたな卸資産の調整額△140,797千円が含まれております。 (3) セグメント負債の調整額△14,364,425千円は、セグメント間取引消去によるものであります。 3 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。…
主要な顧客・販売先
抽出本文
/ 原文長 約280文字
(3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績セグメントごとにを示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 (自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) 前年同期比(%) 日本(千円) 15,600,977 121.6 米州(千円) 7,009,919 97.3 EMEA(注)1(千円) 4,280,288 75.7 アジア・オセアニア(千円) 2,410,134 90.2 合計 (千円) 29,301,319 103.3 (注) 1 ヨーロッパ、中東及びアフリカ。 2 セグメント間の取引については相殺消去しております。